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FAXDMのメリット

 ここではFAXDMのメリットについて検討していきたいと思います。


多くの人の目に触れやすい


FAXDMは紙媒体であるから、メールより捨てられにくく、多くの目に触れやすい。
手紙とは違い、送った相手に開封の手間無く見てもらえ、紙面の内容が目に飛び込んできます。
ということは郵送メールなどではありえない開封率がほぼ100%という事になります。

低コストである

コストはFAX通信費(電話代)のみである。
郵送ダイレクトメールは、印刷料・発送作業料・郵送料を含め50円〜100円以上かかりますが、FAXDMは郵送DMの1/3以下の料金で済む。

又、営業メールは、ウィルス対策によるファイヤーウォールなどで到着確立が低く、またパソコン画面を見ている特定の人にしか、内容やリンク先を見てもらえません。

反応性

レスポンスが早く、コストパフォーマンスが高い。
資料請求アンケートやプレゼントをつけると、配信後すぐに問い合わせあります。
また、紙媒体なので、保存率も高く、送信コストが安いので費用対効果も抜群です。

FAX返信型にすることにより反応率が高めることができる。
原稿テーマを絞り、それにマッチしたターゲットに送信することにより高反応を得ることができる。
担当しているキーマン、決定権者の割り出しが容易、確定できる。
クーポン券、くじ引き券、無料サンプル、先着サービスなどを付けて高反応を得る。
自動的に見込み客が作成でき、その後のメディアミックスによりあらゆる角度からアプローチが可能である。


スピード・高速性がある

A4サイズの1枚のみの原稿と送信者リストを作成するだけでよい。
1日で100枚から1万枚以上に送信可能である。

それと比べてメールDMはメールアドレスを持っていないターゲットには営業できない。

2.高着眼率・速見性・多見性である
FAXDMは開封される手間のないので、必ず多くの人の目に留まります。
紙面内容が即目に飛び込んでくる視読率の高さがある。
送信原稿に「総務担当、店長様」と入るので、その人の手元に必ず届く。
紙が媒体のため、有益そうなものなら捨てられずに保管される。

信頼性

原稿に工夫をすることにより、スパムと見なされることも、回避できる。


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